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マンション管理士

マン管の通信講座は全額返金保証あり 但し適用条件に注意

更新日:

マンション管理士(マン管)の合格を目指して、通信講座で学習を考えている方、リスクなしの全額返金保証制度の通信講座があります。株式会社フォーサイトの教材で学習したにも関わらず、マン管試験に合格できなかった場合は、全額返金保証制度が受けられます。但し、適用条件を見逃さないでください。

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マン管の通信講座は全額返金保証あり

2019年10月1日(火)、マンション管理士(マン管)の合格を目指して、株式会社フォーサイトの教材で学習したけれども、マン管試験に合格できなかった場合、全額返金保証制度が受けられる制度ができました。

「通信講座で本当に合格することができるのか?」という疑問を持たれる方には、リスクなしの株式会社フォーサイトの通信講座で学習をされてはいかがでしょうか。

全額返金保証制度を設けたのも、マンション管理士(マン管)教材の内容に自信がある表れなのかもしれませんね。

但し、全額返金保証制度があるからと言って本気を出して学習しないと「合格」にはほど遠い結果になってしまいます。「やる気スイッチ」を押すためにも、全額返金保証制度を用いるのもよいでしょう。

対象講座およびコース

全額返金保証制度の対象となる講座およびコースは、
「マンション管理士・管理業務主任者スピード合格講座 2020年度試験対策バリューセット(マンション管理士+管理業務主任者)」となります。通常受講料は56800円(税抜)です。

全額返金の適用条件

全額返金保証制度を受けるためには、以下の適用条件があります。全ての適用条件を満たさないと、全額返金保証制度の適用が受けられませんので、注意が必要です。

購入と受験

マンション管理士・管理業務主任者スピード合格講座2020年度試験対策 「バリューセット(マンション管理士+管理業務主任者)」を購入して、両方の試験で不合格だった方が対象となります。

確認テスト

マンション管理士と管理業務主任者の両方について、全ての確認テストにおいて100点を取得することです。それぞれの本試験前日までにeラーニングで提供する確認テストを受けることです。

学力テスト

25点満点の専用試験(学力テスト)をマンション管理士と管理業務主任者の両方についてそれぞれ2回受験し、それぞれ22点以上を取得すること

必要書類の提出

管理業務主任者の本試験前に必要書類を提出することです。管理業務主任者の本試験5日前までに、マンション管理士試験と管理業務主任者試験について両方の受験票・本人確認書類のコピーと「返金申請書」を提出した上で、両方の本試験を受験することです。

教材の返送

管理業務主任者の本試験後に必要書類を提出し、以下の教材を返送することです。

・共通教材(テキスト・講義DVD・択一対策編・演習ノート)
・マンション管理士スピード合格講座(過去問題集・再現問題・模擬試験)
・管理業務主任者スピード合格講座(過去問題集・再現問題・模擬試験)
・副教材(受講ガイド・戦略立案編&メディア・合格必勝編&メディア・合格カード・合格体験記・資格マンガ)

おわりに

本気で勉強しなかった場合や受験しなかったために「不合格」となってしまった場合は、全額返金保証制度を受けることができません。「合格」を目的とした通信講座なのですから当然です。

スクールなどと違って、通信講座は、自らとの戦いです。「合格」を目指して本気で取り組まなければなりません。

通信講座だからと言って、多少の甘えも許されるだろうでは全額返金保証制度の対象とはなりませんので、覚悟をして「マンション管理士・管理業務主任者スピード合格講座2020年度試験対策」を申し込んでください。

マン管の通信講座は全額返金保証あり 但し適用条件に注意

合格目指して、本気で勉強しましょう!

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